義烏文化博覧会の日本文化展覧区、日本の刺繍グッズは人気を集めました。今度日本『ITODANAME』刺繍会社の井戸田孝二会長は自分で中国に来て、ミシンで刺繍しました。会長は今年60歳で、45年の刺繍経験があります。今回、Tシャツ、帽子などいろいろな刺繍グッズが展示していました。みんな刺繍が大好きで、グッズを注文したいお客様が多いです。
今年も9月14日よりインテックス大阪で 2009浙江省輸出商品(大阪)交易会が開催されます。
いま一番新しい日本市場にあった中国製品を見ることができます
2009浙江省輸出商品(大阪)交易会
◆会期: 2009年9 月14日(月)~17日(木) 4日間
◆時間: 午前10時~午後5時(最終日は午後2時まで)
◆会場: インテックス大阪 4号館 = 大阪市住之江区南港北1-5-102
◆規模: 260社 / 368小間
◆出展構成: アパレル&テキスタイル、日用消費財&装飾・ギフト
5日間の会期にわたった2007年中国義烏国際小商品博覧会の成約高は合計108億9000万元に達し、前回より15.3%増加した。そのうち、海外貿易高は全体の67.5%にあたる9億8000万ドルとなった。
入場者全体11万156人のうち、172カ国・地域からの訪問客は1万7011人で前回より5.9%増加し、先進国からのお客さんは60%以上を占めた。貿易ツアー団体は85件。

日用雑貨分野で中国一の2007年中国義烏国際小商品博覧会が10月22日から26日にかけて開かれる。出展企業2000社以上、専門来場者11万人以上、うち海外バイヤー1万7000人以上が見込まれる。メイン会場である梅湖展示センターでは標準ブース4500ヵ所を設け、展示総面積が10万平米に達する。展示場の構成は以下のようになっている。
1号館:アクセサリーおよびパーツ
2号館:国際市場向けハイエンド商品
3号館:化粧品・洗濯用品
4、6号館:工芸美術品
5号館:アパレル抜粋品、IT情報
7号館:事務用品、スポーツ用品、日常雑貨、おもちゃ
8号館:アパレル・靴・帽子
9号館:カバン・ケース、電工用具、電化製品

日用雑貨分野で中国一の2007年中国義烏国際小商品博覧会が10月22日から26日にかけて開かれる。出展企業2000社以上、専門来場者11万人以上、うち海外バイヤー1万7000人以上が見込まれる。メイン会場である梅湖展示センターでは標準ブース4500ヵ所を設け、展示総面積が10万平米に達する。展示場の構成は以下のようになっている。
1号館:アクセサリーおよびパーツ
2号館:国際市場向けハイエンド商品
3号館:化粧品・洗濯用品
4、6号館:工芸美術品
5号館:アパレル抜粋品、IT情報
7号館:事務用品、スポーツ用品、日常雑貨、おもちゃ
8号館:アパレル・靴・帽子
9号館:カバン・ケース、電工用具、電化製品
広州交易会に次いで中国2番目の輸出商品展示会となる、2007年「中国義烏国際小商品博覧会」(略称:「義博会」)の実施細則がこのほど、正式に発表された。
今回の「義博会」の主な目標として、国際通常スタンダードに達した展示ブース4000軒、出展企業2000社、参会する専門業者11万人以上、うち130カ国・地域からの外国業者1万7000人以上、海外貿易団体80余り、うち仕入れ目的の多国籍小売りグループ10社以上、取引高は前期比で15%以上増加、うち海外貿易高は60%以上を占めることが上げられている。
中華人民共和国商務部、浙江省人民政府、中国国際貿易促進委員会、中国軽工業連合会、中国商業連合会が主催し、浙江省対外貿易経済合作庁、義烏市人民政府が請け負い、国家工商行政管理総局、中華全国工商業連合会、香港貿易発展局、韓国貿易投資振興公社が協賛する。博覧会の会期は2007年10月22日から26日までとする。
2007年中国義烏文化製品交易博覧会(略称「文博会」)は4月30日、大盛況のうちに幕を閉じました。
3日間の会期中における成約高は17億5000万元(約263億円)となり、前回に比べ28.7%増加しました。このうち、海外向けの貿易高は60%を占め、同会を訪れた買付け業者は延べ5万6576人に達し、前回より11%増加しました。このうち、106カ国・地域からの買付け客は延べ4116人となりました。
弊社の内藤社長、松村社長および胡志鵬・義烏支店長も市役所の招待で同会に参加しました。
